2008年07月03日

いやすぎるコールセンター

今日はちょっとした事件がありました。

恒石昌志が利用しているインターネットの

プロバイダーに、支払い方法のクレジットカード

を別のものに変更したいという旨で電話をしました。

サポートの番号は0120-XX-XXXX

で、一見普通のフリーダイヤル。

ですが、電話をするとなんか変。

オペレーターは最初に名前を名乗り、名前は日本人なの

ですが何を言っているのかわからないんです。

自分も都会生まれではないので馬鹿にしたくないのですが、

あの、オペレーターのお姉さん、訛りのほうが・・・・

すごすぎて、たまに日本語かどうかもわかりません。

なんかお客様番号がわからないと、対応できないような

ことを言われたので、一度電話を切ってかけなおすことに。

ヨレヨレになった最初にもらった登録証を片手に

もう一度電話。

おっ!違う人だ。

お客様番号を伝えて話をすると、やっぱり話が

かみ合わない。というかまた何を言っているのか

わからない。

こいつもかよ!

なんかですね、結局、なんか書類を送ってくれるということ

だけはわかり、多分それでカードの変更とかはできると思うの

ですが。それにしても、人件費とか家賃とかの安い田舎に

コールセンターを作るのはいいんですが、

日本語が方をもうすこし・・・。

でも、恒石昌志も土佐弁で電話をしてたら、

隣で聞いてた人に

恒石さん、韓国語ぺラペラですね

といわれたことがあるので人には言えないか。
posted by 恒石昌志 at 23:43| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする