
ザイサン・トルゴイ。ウランバートル市内を一望できる丘。ノモンハン事件↓のモザイク画がある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%83%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6

幸運の石。戦争から生きて帰った者がお守りとして持って
いたものを集めている。

丘から見えるウランバートル市内

ゲル。モンゴル人の家。ウランバートル市内でもゲルの居住区がある。

ゲル内。

別のゲル(少し豪華)。

ザハ(市場)。なんでも売っている。でも野外なのでめちゃ
くちゃ寒い!更に道が凍結していて、終始アイススケーティング
状態でお買い物。恒石昌志は「もも引き」をゲット!ちなみに
もも引きはモンゴルの冬には欠かせません。





![idiom_6_1[1].jpeg](http://masashitsuneishi.up.seesaa.net/image/idiom_6_15B15D.jpeg)


モンゴルから書き込んでいます。
モンゴルで日本語塾を経営しており
こちらで生活しているのですが
恒石さんがモンゴルにいらっしゃった際
ナラントールザハ(市場)でお見かけしました!
失礼ながら、恒石さんのことはこのブログを
見るまで存じ上げませんでした。
しかし、ウランバートルでお見かけした際
恒石さんの存在が私の記憶に強く刻まれることに
なったのです。
それはなぜか・・・。
実は私、学生時代極真空手をかじっておりました。
そして当時から憧れ続けていたのが
“極真の革命児”こと
「塚本 徳臣(つかもと のりちか)」さん。
(ご存知でしょうか??)
ある日、フラッとナラントールに行くと、
なななんと、そこに
“極真の革命児”が!!
ひどく興奮し、声を掛けようか否か
迷ったあげく、いきなり「押忍!!」って
声をかけて違ったら大恥だぁ。
という小心ぶりを見事に発揮しまして
現在に至るわけです。
(どれだけ似てらっしゃるか
こちらでご確認ください。
http://www.tsukamoto-dojo.com/tsukamoto/)
というわけでございまして
あの時の興奮は今も脳裏に刻まれたままなのです。
私が行っている事業は現在NGO法人です。
これから本格的に起業したいと考えており
「モンゴル 起業」で検索をかけまして
閲覧しておりましたところ
恒石さんのブログを発見した次第です。
長々と失礼しました。
このブログを発見して恒石さんの写真を
拝見した瞬間に、コメントを送らずにはいられない
衝動にかられました。
恒石さんがいらしたのは冬のモンゴルでしたが
やはりモンゴルといえば夏。
その時期の大草原も是非見ていただけたらと
思います。
もし来モされることがございましたら
ご一報下さい。
厚かましく失礼しました。
これからもブログを楽しく
拝見させていただきます。
そして影ながら
益々のご繁栄をお祈り申し上げます。
MIXIニックネーム:Masa
生年月日:1983.09.03