2006年11月24日

!栗・栗・栗!

お久しぶりです。

最近仕事にかまけてブログの更新をサボっていました。

ごめんなさい。今日は香港からお友達のビジネスマンが

来日しました。香港の社長さん達の間でも恒石昌志が

食いしん坊であることは有名らしく、彼もおみやげ(食べ物)

持参でやってきました。ところで彼は恒石昌志が

とんでもない食いしん坊だと思っていたらしく、

とんでもないおみやげを買ってきてくれました。

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特大甘栗むいちゃいました

左のドでかい袋に標準サイズのものが20個入っています!

しかもこの特大のものを3つも買ってきました(笑)

いくら食いしん坊でもこんなに食えません!

でも栗は甘くてすごーく幸せです。


お友達の皆さん、まだまだ栗あるので食べに来てね!

ではまた。
posted by 恒石昌志 at 00:33| Comment(6) | TrackBack(0) | 食べ歩き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月23日

思い込み力

これはある会社の新人営業の話です。その新人営業マン

の会社では,新人が営業に配属されると自信を持たせる

為に必ず買ってくれるお得意様のところに営業に行かせ

るそうです。というわけでその営業マンも,この人は

絶対買ってくれるよというお客さんのところに会社から

送り出されました。そして見事にその営業マンは商品を

売ってきたのでした。ですが,びっくりするのはここから

のお話。実はこの新人営業マン家を間違えて隣の家に

入っていたのです。しかもその隣のお客さんは過去何人

ものセールスマンが訪問しても全く買ってくれない家

だったのです。この新人営業マンは必ず売れるものだと

営業に行って実際に売って来ました。必ず売れるという

確信があれば,営業マンはあきらめませんし,自信を

持って見えます。お客さんはそういう営業マンから

物を買いたいものです。それと同じで成功するのに

大事なのは願望が絶対叶うものという前提で行動する

ということです。俺は金持ちになるものだ,私は社長

になる為に生まれてきた,あの人は絶対に自分が好きだ,

など。思い込みもあまり強すぎると現実を変えてしまう

力があるのです。これを有効利用しない手はありません。

恒石昌志は高校の頃,本を書き始め,書き終わる前には

もう“これ出版しますよ”と言っていました。そうなる

ものだと信じていました。そしたらいろいろな縁もあり

19歳で出版が決まりました。今思えばたぶん非常識だった

でしょう。でもあまりに強く、そうなると思い込みました。

思い込みは人生を変えると思います。ですからマイナスな

思い込みよりはプラスのものがいいですね。さあ、今日も

前向きに笑顔と感謝の心でがんばりましょう。
posted by 恒石昌志 at 00:32| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

たらいの水

今日は藤平光一先生という気の先生の話を

シェアしたいと思います。先生が渡米した時に

パン会社の経営に大成功した社長さんと会う

機会があったそうです。それは終戦直後の時代で

ビジネスは弱肉強食を極めていました。どこの

パン会社もいかに安く仕入れていかに高く売るか

に躍起になっていました。ですがこの成功した

社長さんは少し違っていました。彼は仕入れを

できるだけ高くし業者を大切にしました。そして

できるだけ安く売り消費者を大切にしました。これ

でみんなが喜ぶようになる、その社長さんは思った

そうです。他の会社がパン10個売れば出る利益を勤勉

に働き努力と技術革新で100個売って稼ぎました。

ところがある年、不作になりパンの原料の値段が高騰

しました。これは大変なことになる。その社長さんは

覚悟しました。ですがいままで取引のあった原料の業者

は他のパン会社に卸していた分も全部その社長の会社に

卸してくれたそうです。

「他の会社にはできるだけ安くしろといじめられてきたが

 あんたのところは違う」

と言われたそうです。これ以来、この会社はとんとん

拍子に大きくなりました。その社長は藤平先生に

「これが私の成功の秘訣です。人を喜ばせなければ

自分もよくなりません」といったそうです。

そこで藤平先生はこんなたとえ話をしました。それ

がたらいの水です。たらいに水を張って手で自分の

ところに水を引き寄せると水の流れは逆に逃げてし

まう、しかし、自分とは逆の方向に押してやれば水

は自分のところに来る。それを「たらいの水」と

喩えました。この話に先ほどのアメリカ人社長は

すばらしい喩えだと感嘆したそうです。利他的、

人を喜ばすことに重点を置いてがんばると結局

自分も幸せになる。これは自己啓発や不変の真理

といわれるものの根源的な概念です。

今日の話はそれを見事に表した素晴しいお話です。

ではまた。
posted by 恒石昌志 at 00:09| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月05日

すごくツイてます!

ここ5日間恒石昌志は気になっていることがありました。

それは吉野家の牛丼でした。昨年、恒石昌志はシドニーで

壮絶な吉野家デビューを果たしました。

http://www.masashiblog.com/article/17113821.html

ですが日本に帰れば、吉野家で牛丼が食べれません。

コンスタントな量のアメリカ産牛肉を確保するのが

難しいからでしょうが、牛丼が食べれないのには

少しがっかりしていたところです。

ですが、ここ5日間、吉野家で限定的に牛丼が再開

されるということで、是非いってみたいと思って

いました。ですが、仕事が忙しく、最寄り駅前の

吉野家を通ってもいつも売り切れ。まあいつも帰宅は

10時ぐらいですからしょうがないですが、どうしても

食べたい!!そして牛丼最終日の今日、夜の8時30分頃

でした。仕事の帰りに五反田の駅を通りかかりました。

駅前の吉野屋をのぞくとそこに売り切れの文字はありません。

店内はいっぱいですが外には人は並んでいません。思い切って

入ってみて

「牛丼まだありますか」

と言うと

「お客様で最後です」

と店員さん。

すごくツイてる!!

迷わず大盛りを注文しました。でもご飯しか大盛りに

ならないんですね。知りませんでした。

200610052052000.jpg

これが日本で初めての吉野家の牛丼。

味はシドニーで食べたものと同じ。というか松○の牛めしと

あんまり違いがわからない。でも限定品、最後の牛丼という

ことでおいしさ100倍でした。五反田の駅は使いますが、実は

吉野家のある通りの反対側からいつも駅に入っていました。

今日はなんとなく吉野家のある通りを歩いてたら、大当たり

でした。でも限定品の力はすごいですね。吉野家の牛丼は

誰でも食べるものでしたが、一時的にしろ限定品になった

ことで値上げしても、行列ができるんですね。味は○屋、

あーじゃなかった松○の牛めしとあんまり変わらないと

思うんですが、ブランド・限定品という要素はビジネス上

大変有利だということを再認識した恒石昌志でした。
posted by 恒石昌志 at 21:51| Comment(4) | TrackBack(0) | 食べ歩き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月01日

マイミクさんが100人を越えました!

ここ2,3日前のことですがミクシィのマイミクさんが

100人を越えました!これからも、新しい友人やビジネス

パートナーとミクシィを通じて知り合っていければと

思います。


恒石昌志のミクシィ
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=3887077
(マイミクは随時募集中です)

恒石昌志主宰の相互リンク募集のコミュニティ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1330125
posted by 恒石昌志 at 21:36| Comment(2) | TrackBack(0) | ミクシィ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月29日

笑いの力は伝染する

今日はすこしだけ幸せな気分になりました。

You Tubeというサイトがあってそこで面白い動画を発見しました。



ドイツの天気予報なんですが、なぜかキャスターのお姉さん

が笑い続けます。恒石昌志はドイツ語正直全然わかりません

が、かなり笑ってしまいました。お笑いとかバライティ番組

でも、お客の笑い声(多くは合成)を入れているのは、人は

他の人の笑いにつられるという習性があるからですね。恒石

昌志は、実際このドイツの天気予報のキャスターが何で笑って

いるか、何を言っているかわかりませんが、ちょっとこの女性

気に入ってしまいました。いつも笑っている人は男でも、女で

も素晴しいと思います。逆にいつもしかめっ面している人は第一

印象から損ですね。いつも笑顔を絶やさずいられたら、それだけ

で周りの人を幸せにできます。フランスの皇帝ナポレオンの母、

レティツィアはナポレオンが小さい頃、"人は苦しむ時は、他の人

に気づかれずに苦しむことを学ばなければいけない"と教えたそう

です。苦しくても笑顔でいる強さ、それを養うのが人生の修行の

ひとつかもしれません。
posted by 恒石昌志 at 18:58| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月27日

中庸

中庸という言葉があります。偏らず常に変わらないという意味

です。あるマージャンの勝負師が興味深いことをおっしゃって

いました。

「石橋をたたいて渡るという言葉があるけど、石橋

 を“たたく”ひとは結局渡らない。これは慎重

 じゃなくて単に弱気だ」

慎重さも度をこすとマイナスになります。幸運の女神は前髪

しか生えていないということわざが西洋にありますが、石橋

をたたいて渡っていると幸運の女神には逃げられてしまうか

もしれません。でも、いつも大胆で賭けばっかりの人生とい

うのも成功への道かというと不安定ですから、確実ではあり

ません。要はバランス、中庸を得ていることなのです。どん

なものでも食べ過ぎれば体に毒ですし、睡眠が体に必要だか

らといって一日に20時間も寝れば体がだるいでしょう。睡眠が

4時間の日があってもいいでしょう。体調が悪い時は10時間寝

てもいいでしょう。でも大事なのは中庸(普通は6から8時間)

を意識することです。常に真ん中はどこかそれを意識して

行動することが成功への近道です。
posted by 恒石昌志 at 19:38| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月18日

目標設定の話02

自己啓発書などでよく書かれていますが、目標を紙に書くという

ことはとても大事です。アメリカの有名大学で行われた実験です

が、ある年に卒業する学生に

「明確で紙に書かれたゴールがあるか?」

という質問をしたところ、はいと答えたのはクラスの中で3人

でした。10年後の追跡調査でこの3人の年収の合計は他の学生

の年収の合計を越えていたそうです。目標を紙に書くと潜在

意識に刷り込まれるから強力だなどいろいろな意見があると

思います。今日は少し違った観点からこれを見ていきたいと

思います。目標を紙に書くとなぜうまくいくのか?これは

自己啓発書などではあまり論じられませんが、そこには目標

を紙に書く人の態度が関係あります。目標を紙に書くと成功

するよと本に書いてあると、「じゃあやってみよう」と

いう人と「ふーん」、「そんなんでうまくいけば苦労しないよ」

など人はいろいろな反応をします。成功するのは一番最初の

人です。なにが言いたいかというと、目標を紙に書くから成功

するという以前に、こうしたらいいよという話を聞いて、じゃあ

やってみようという素直さがあるから成功するのです。

ある高校野球の名監督は選手に球拾いをさせるだけでも、その選

手が伸びるかどうかがわかるといいました。なぜかというと球を

雑に拾ったりする選手、一個一個拾ってきれいにかごに入れる

選手、それぞれの野球に対するスタンスがわかるというのです。

「伸びる子は野球が好きだから、そういうところが球拾いにまで

 現れる。それにいわれたことに対して素直です」

と監督は言いました。目標を紙に書くと潜在意識の働きでうまく

いくなど心理学的なことにはみなさん興味があると思います。

恒石昌志もそういうことには興味がありましていろいろ本を読み

ました。でもそれ以前に成功するためには。先人の知恵、すでに

うまくいっている人のいうことを素直に聞くこと、素直さも大事

だということを忘れずにがんばりたいですね。
posted by 恒石昌志 at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月17日

目標設定の話01

みなさんは目標を持っていますか?おそらく恒石昌志のブログ

を読んでいる方はなんらかの自己啓発書等を読んでいる方だと

思います。ですので何らかの目標を持っていると思いますが、

今日は目標設定の話です。例えば、年収1億稼ぐというのを

目標にするとします。でも今の年収が200万ならばこれは現実的

でしょうか?なにも年収1億がありえないといっているわけでは

なくて、今の現実からかなり隔たりがあります。そこで恒石昌志

は目標のひとつ下の経過点を持つべきだと思います。具体的にい

うと、今の自分の月収の1.2倍を稼ぐにはどうしたらいいでしょう

か?月収25万なら30万ですね。これなら無理だとは思わないで

しょう。転職する、残業するなどいろいろな具体的メソッドが浮

かんできます。そして30万円を達成するとその1.2倍、36万円。

これは月収25万円だった人から見れば残業するだけではキツイで

すね。できたとしても体をすり減らし、自分のプライベートの時

間を犠牲にしなくてはなりません。そこでアフィリエイトとか

ミニ株とかいろいろな新しい方法が生まれてきます。ポイントは

年収200万から年収一億にいくまでには一本道ではなく、経過点ご

とにメソッドを変えていかなくてはなりません。東京からゴール

が北海道なら飛行機で一気にというわけにはいかないのです。

東京から埼玉までは電車、そこから宇都宮までバス、そこから

しばらく歩き仙台までは車というふうに各経過点を通過するた

めに違うメソッドが必要になります。実際にこういうふうに経過

点を通過していくと、どこかでポンと飛行機に載れて北海道まで

いけるのです。年収の話でいくと200、300、500、800と上がって

いって1000までいくと次にポンと一億にいく人もいます。でもこれ

は最初の経過点を通過するために、がんばったからなし得たので

あってやっぱりいきなり一億を狙っていては駄目なのです。

まずは最初の一歩を踏み出しましょう。現在の結果×1.2倍を成し

遂げるにはどうしたらよいか?この20パーセント増しというのは

先日紹介したワイキューブの安田社長の著書で社員の能力を伸

ばすための仕事の与え方という部分でも出てきましたし、恒石

昌志がいろいろな社長さんに話を聞く限り、一番やる気が出て

効率がいい数字だと思います。英語の言い回しで、

「象をどうやって食べるか」

というのがあって、答えは「ひとくちずつ」です。

千里の道もまずは一歩から。まずは歩き始めましょう。
posted by 恒石昌志 at 18:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月16日

採用の超プロが教えるできる人できない人/安田佳生著

『採用の超プロが教えるできる人できない人』安田佳生著



●目次

第1章 「できる人」「できない人」にまつわるカン違い(世界でいちばん人件費の高い会社にしたい!八割の社長が、間違った社員教育をしている ほか)

第2章 これが「できる人」の本当の基準(一〇〇〇人の社長と二万人の学生に接して見えてきたもの勉強頭とは違う、仕事のできる「素頭のよさ」 ほか)

第3章 この秘策で「できる人」をひきつけろ(募集は「志向」で、選考は「資質」で!会社のイメージとは第一印象の積み重ねである ほか)

第4章 「できる人」が仕事を変える!会社を変える!(「安定志向」人間が国を衰退させるいい人材が出ていく会社は沈む ほか)


●恒石昌志の学び
人材採用コンサルティング会社の経営者として、

これまで1000人を超える社長と2万人の学生と接するなかで、

本当にできる人を見抜き、採る技術を独自に磨き上げてきた

ワイキューブの安田佳生社長の書籍。

社員の能力を引き出すにはどういう風に仕事を与えればいいの

でしょうか?例えば能力が100ある社員に90の能力で完遂できる

仕事を与え続ければ、伸びる社員も伸びないでしょう。外科医で

もある一定の能力を維持するためには毎年ある一定の数の手術を

こなさないといけないそうです。この話はいろいろな分野で言え

ることですね。語学学習でもあるレベルに達するまでは途中でや

めると、ゼロに戻ってしまいます。周りからあの人はペラペラだ

ねといわれるレベルでも、毎月ある程度のインプット・アウトプット

をこなさないとゼロに戻ることは絶対にありませんが、そこで伸びは

止まってしまいます。それでは、社員を伸ばすためにどれくらいの

難易度の仕事を与えればいいのでしょう?恒石昌志が友人が勤めて

いた会社で、その友人を含めて社員のモチベーションが異常に低い

という問題がありました。その会社は成果主義にどっぷり使っている

会社でした。成果主義が完全に悪とはいいませんが、その会社では社長

はじめ経営陣が現場を理解しておらず、社員の能力が100としたら150も

必要な仕事を与え、にんじん(インセンティブ)をぶら下げているとい

う図式がありました。これでは社員はモチベーションが上がりません。

安田社長によると社員の能力を伸ばすために最適な仕事の難易度は

その人の能力+20パーセント


だそうです。100の能力の社員に120の能力でできる仕事を与え、それが

できたら140というふうにすると社員は伸びていくというのです。もち

ろん安田社長のいう正しい社員を採用しているという前提です。そこら

へんは是非本書読んで見てください。

●こんな人にお勧め

いい人材が来ないと嘆く中小企業の社長さん

就職活動中の学生さん
posted by 恒石昌志 at 04:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月13日

なぜ×5

トヨタの生産方式は世界的に有名です。Kaizen(改善)という言葉

は英語にもなってます。恒石昌志がオーストラリアのカレッジで

書いた論文は、トヨタの改善方式とヒューレットパッカードの

クウォンタム・リープについてのものでした。授業で改善という

言葉や看板方式という言葉が出た時はなにかうれしい感じがしました。

今日は、これがトヨタの生産方式を包括するすべてではありませんが、

思考法ということで面白いテクニックを紹介します。まず、問題点を

顕在化します。その問題に対して、なぜそれが起こったのかということ

を5階繰り返して問います。

問題:取引先から今日あるはずの入金がない
      なぜ?
担当者が最終確認のメールを送っていなかった
      なぜ?
担当者が忙しかった
      なぜ
担当者が他の仕事を掛け持ちしていた
      なぜ?
人が足りない
      なぜ
人を入れていないわけではないが、定着が悪い

という風な感じです。最後の人の定着が悪いからまだ

なぜを繰り返してもかまいませんし、人の定着が悪いのは

給料が他社に比べて低い、職場環境が悪い、経営者の知らない

ところでセクハラ・パワハラがまかり通っている。などいろいろ

考え付く理由をあげ解決策をあげましょう。この思考法は

問題を起こしている根本的なものにを解決するために行います。

ポイントは人のせいにしないこと、入金がない→取引先が悪い

と自動的にしてしまうと、だめです。自己啓発系の書籍にも

書かれていますが、問題は自分側にあるという意識を持って

改善すれば必ずよりよい結果が出るはずです。
posted by 恒石昌志 at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月12日

運命を変える方法

今日は日本を代表する野球選手、松井秀喜さんの座右の銘を

ご紹介します。


心が変われば、行動が変わる。

行動が変われば、習慣が変わる。

習慣が変われば、人格が変わる。

人格が変われば、運命が変わる。

意識の変革、つまり心が変われば最後には運命まで変わってしまうほど

の力があるということ。アメリカではある経営者が「企業というのは

経営者の伸びた影である」といいましたが、これも同じですね。この

素晴しい言葉は、松井選手の地元、石川県にある永平寺を開山した

道元禅師のもので、今でも松井選手の母校の野球部の室内練習所に

飾られているとか。恒石昌志少しひらめいたんですが、心が変われば

運命が変わるなら、成功している人の座右の銘を聞いたらどうでしょう?

逆算的に、

成功している人の運命
    ↓
成功している人の人格
    ↓
成功している人の習慣
    ↓
成功している人の行動
    ↓
成功している人の心

というふうに分析してみると、松井選手の心がけであるこの座右の

銘が松井選手の運命に影響しているということ。他の成功した経営者

からも、座右の銘を聞けば必ず成功するという運命を創りだすという

てんでは必ず参考になるはず!今度から、社長インタビューでは座右の

銘を教えてもらおうと決心した恒石昌志でした。
posted by 恒石昌志 at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | いい言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月11日

放下箸

放下箸という言葉があります。「ほうげじゃく」と読むそうです。

どういう意味かというと、「手に持ったものを放すことで次を

つかむことができる」という意味だそうです。ビジネスでいうと

GEのジャックウェルチ元会長が「世界で1位か2位になれない事業

からは撤退する」という方針を掲げたことは有名で、結果ウェルチ

は20世紀最高の経営者と称えられ大成功を収めました。ウェルチの

最高時の年収は約100億円だそうです。日本では梅酒で有名な

チョーヤがとてもいい例です。チョーヤは大正三年に創業者の

金銅住太郎氏がブドウ栽培を始め、もともとワインやブランデーの

醸造販売をしていた会社だそうです。それが、日本の高度成長期

の時期に、「フランスからワインが本物のやってくる、このまま

では勝てない」と金銅氏は潔くワインの醸造から撤退したそうです。

その後フランスの飲酒文化を研究し食前酒である梅酒一本に商品

を絞り成功を収めました。なにかを捨てて次をつかむ、物や情報

が氾濫している今の世の中だからこそ大事なことですね。今日の

放下箸とチョーヤの記述は



「ビジネスのIQが高まる泉田式10速発想法 」泉田豊彦著

を参考にしました。タイトルのごとくビジネスIQを高めてくれると同時に

素晴しい発想法の本でもあります。

●目次

プロローグ 成功する人は、成功の九九を知っている
(発想法こそ、最強の武器である 一流の経営者には共通点がある ほか)
1 泉田式10速発想法とは何か(いままでの10倍速く考えられるようになる
 泉田式10速発想法は三段階 ほか)
2 泉田式ルールは成功の原理原則(成功の法則「泉田式ルール」
 ルール(1)・人は好きなことをくり返す ほか)
3 泉田式10速発想法を使ってみよう(さまざまな業界の課題を解く
 身近なものから課題を探す)
4 「自分流」発想力の鍛え方(オリジナル・ルールの見つけ方
 オリジナル・キーワードの見つけ方 ほか)
エピローグ あなたの発想力は飛躍的に伸びる

●こんな人にお勧め

すべてのビジネスマン

マーケティングに興味がある学生さん
posted by 恒石昌志 at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月10日

はじめの一歩

“はじめの一歩を踏み出すこと"

人にとってこんなに大事なことはありません。はじめの一歩を

踏み出した人にとって二歩目は少し簡単になり、歩き続けること

ができるからです。今日はある成功者した起業家に聞いたたとえ話

をご紹介します。その社長は、成功する人はどんな素質が必要ですか?

と聞かれて、「プールの水を全部汲み出せ、と言われて道具がおちょこ

しかない時、とりあえずおちょこで汲み出し始める人」と言いました。

どういう意味かというと、プールの水を全部汲み出すわけですから、

おちょこでやっていれば気が遠くなるような作業です。だから、普通

の人は「いゃあそんなの無理だよ」といってやり始めません。でも

成功する人はとりあえずやり始めます。でもそういう人には、おもし

ろいことが起きる。おちょこで水を汲み出している時に、コップを

見つける。で、今度はコップで一生懸命やっていると、今度はポンプ

がある。そういうわけで結局、プールの水を全部汲み出してしまうん

です。この話に恒石昌志は感銘を受けました。本を書くときの話ですが

ノッテイル状態、つまり一日に原稿が20枚も30枚も書ける状態は、とり

あえずやり始めないとこないんです。最初はとりあえず机に座って、

パソコンと向き合う。指は動かなくてもやめずに、思い浮かんだこと

をちょこちょこっと書いていると、そのうちノッテきます。もちろん、

いつも机に座って粘り強くいても本当に筆が進まないこともあります。

でも、最初っからノッテイル状態で、執筆に入ることはありません。

やっているとノッテってくるのです。

夢の実現に少しでも近づく方法、それはとりあえず一歩を踏み出すこと

です。起業ならいきなり会社を作れとはいいません。例えば、お金を

かけずに一歩を踏み出すなら、異業種交流会に参加することや、起業家

にお願いして話を聞くこともいいと思います。実際に、恒石昌志も起業

家インタビューをする前は、マネーの虎に出演している社長さんにお話

を伺いに行きましたし、これはとても貴重な体験になりました。なんで

も一歩を踏み出せばそれだけ目標に近くなります。みなさんもどんな

小さな一歩でもいいので踏み出しましょう。その次の二歩目はもっと

楽ですよ。ではまた明日!
posted by 恒石昌志 at 06:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月08日

長所伸展の法則/船井幸雄



『長所伸展の法則』船井幸雄(著)

●目次
第1部 パーソナル編―個人の才能を伸ばす環境を(日本型リストラの失敗と後始末 マッカーサー教育の呪縛からの解放 分かりやすく難しい人づくりの真髄 ほか)

第2部 カンパニー編―社員はスピーディに育てる(戦力はそのままに、戦意をアップさせる手法 戦力は育てるものではなく育つもの ティーチングの域、コーチングの域 ほか)

第3部 ナショナル編―独自固有の長所を伸ばせ!(日本国をコンサルティングする 世界中からお金が集まってくる仕組みづくり 中小企業の力を発揮できる環境づくりを ほか)

●恒石昌志の学び

今日は前回からのピピンズの話と関連で長所と短所の話に関する本です。

人間の理想の成長とはなんでしょうか?おそらく短所をなくして長所を伸ば

すというのが一般的な正論ではないでしょうか?でもこれに対して、

少し違う意見もあります。経営の神様といわれる船井幸雄先生

は「長所伸展の法則」という言葉を使っています。船井先生曰く

「人間は好きなことだけをやっていればいい。長所を伸ばせば短所や欠点は

気にならなくなる。消えてしまうといってもいい。なぜなら人はみな「自分の

使命」を果たすために、必ず何かの長所を持ってこの世に生まれてきます。逆

に、その人がしてはいけないことというのもあって、そんなことをやっても

失敗するだけだからやめなさい、という意味で欠点があるのです。長所を生

かして生きていくのが、自分の使命を果たすための正しい生き方です。逆

に、欠点を矯正して無理にでもできるようにしなければならない仕事など、

この世に存在しません。そんな仕事はその人の任ではなく、ましてや使命で

はないのですから、やってはいけないのです。やれば必ず失敗します」

恒石昌志はこれを聞いた時、なにか救われたような気がしました。

もともと学生のころは英語がすごく好きで、他の科目はほとんどタッチしま

せんでした。よく先生に、お前は英語はもういいから、他の科目に力

いれないと英語だけでは大学は入れんぞといわれました。でも恒石昌志

はそれはおかしいと思いました。だって世の中には一芸がすごく秀でて

いて立派に食っていっているひとがいるじゃないかと、そう反発しなが

ら余計に英語を勉強しました。それから高校をでてすぐ19歳で英語の

参考書を出版しました。その結果が今の仕事につながっています。

●こんな人にお勧め

ピピンズの話に共感してくれた人

現実にやりたい仕事と、今やっている仕事のギャップ
に疑問を感じている人
posted by 恒石昌志 at 04:49| Comment(1) | TrackBack(0) | 読書日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月06日

ピピンズの話02

さて、昨日はりんごのピピンズの話をしました。酸っぱいりんごでもジャム

として使えば絶妙、自分を変えようとせずに、生かせる仕事、環境を見つけ

ようというのが恒石昌志のいいたいことでした。少しだけ恒石昌志の例を

ご紹介します。恒石昌志は学生のころからかなり年上に見られてきました。

17歳のころにはスーツを着て自分の本を売っていましたので絶対に高校生に

は見られませんでした。ある日、仕事が終わってスーツで髪を切り

に行ったときに店の人に若く見える髪形をと言うと、

まだ全然20代に見えますよ!

と店の人に言われました。でもいまでは年上に見られたほうが、

いろいろな社長さんとあったりするので、あんまり若く見られる

と威厳と貫禄がでてきません。実際に人に会うと、体格がいいのと

ふけているのが伴って、よく貫禄があるといわれます。

体格がいいというのも子供の時は体が大きくて恥ずかしかった

です。水泳の時間は体を見られるのがいやでした。中学校に入ると

相撲部から勧誘がきました(笑)でも今は体が大き

いことがプラスになっています。全然いやじゃありませんし、

東京に移り住んでからは待ち合わせしても人ごみの中で

いっぱつでわかるから便利だといわれます。でも仮に恒石昌志

が探偵だったらどうでしょうか?尾行する時に体がデカイので

いっぱつで覚えられてしまいます。中肉中背でないのは

不利ですね。でも不思議に恒石昌志は探偵になりたいとは

思ったこともありませんし、これからも思わないでしょう。

うまくできていると思いませんか?この世の中って。
posted by 恒石昌志 at 01:57| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月05日

ピピンズの話01

今日はアメリカ人の友達に素晴しい話を聞きました。

アメリカにはピピンズ(Pippins)というりんごが

あるそうです。そのりんごは酸っぱくて普通に

食べるとおいしくないそうです。でも、ピピンズは

ジャムに使うと、その酸味がさわやかな味に変わり

絶妙な味のジャムができるとか。甘いりんごといえば

富士りんごですが、ピピンズに富士りんごになれと

いっても無理ですし、その逆もできません。人間も

同じでサラリーマンとしてはだめだったのに、社長に

なって大成功する人もいます。その逆で、起業ブーム

といわれる昨今ですが、だれもが企業経営者に向いて

いるというわけではありません。なにも一生サラリーマン

でいたほうがいいといっているわけではなくて、例えば

有名な経営コンサルタントの神田昌典先生は起業家ですが、

神田社長というより神田先生と呼ばれていますし、長者番付

で一番になったことで有名な斎藤一人さんは、個人事業者だ

そうです。ピピンズはジャムにするとその酸っぱさが

生かせます。あなたは何になれば自分の特徴が短所でなく

て長所となるか考えたことがありますか?興味がころころ

変わる、これって悪いこと?いや社長さんの中ではそれが

成功の秘訣だという人もいます。要は自分の中のものを

変えようと考えずに生かそうと思うことです。

今日はここまでにして、明日はこの話に関連して

長所と短所の話をします。お楽しみに!
posted by 恒石昌志 at 03:09| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月03日

儲けるのは誰?

1848年、アメリカのカリフォルニアでゴールドラッシュが

起きた時、たくさんの採掘者が一山当てようと、カリ

フォルニアに殺到しました。事の発端は、1848年1月24日に

農場主のジョン・サッターの使用人がアメリカン川で砂金

を発見したことで、さらにこれと前後してカリフォルニアを

始めとした西部領土がメキシコからアメリカに割譲されたの

こともあって、文字通り新天地となったカリフォルニアには

金鉱脈目当ての山師や開拓者が押し寄せました。特に1849年に

急増したことから、彼らは英語で"forty-niner"(49er)と呼ば

れました。1852年にはカリフォルニアの人口は20万人まで急増

し、西部の開拓が急進展することになりました。ところで、

このゴールドラッシュで一番儲かったのは誰でしょう?

答えは採掘者……ではなく、カリフォルニアで一山当てようと

出てきた人に、採掘用のつるはしとスコップを売った業者なの

です。少し、現代的な例えで言えば、インターネットという

大きな波が世界を変えようとしています。この波に乗って大金

をつかむ人とそうでない人がいます。よく、起業はしたいけど、

ネタがないという人がいます。そんな人はこのインターネット

という波にどのように乗るか?という人を助ける、比喩的に

言えば、サーフボードや浮き輪を貸すビジネスをすること

を考えてみてはいかがですか?いつの時代も、波は周期的に

来ます。安定的に収益を上げる人はそれに便乗はするんです

が、波自体にはのらないのです。浜辺で波に乗るための

道具を貸してお金を儲けます。

ではまた次回。


※ゴールドラッシュの説明はWikipediaを参考にしました。
posted by 恒石昌志 at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月28日

想定外

今日恒石昌志は仕事のことでパキスタン大使館に

電話しました。パキスタンの政府に関する公文書

を訳していたのですが、少し政府のことでわから

ないことがあったので聞いてみようと思ったのです。

最初に電話に出たのは、パキスタン人男性、英語も

お上手で対応も丁寧、恒石昌志の質問に日本語で

丁寧に説明してくれました。感謝して仕事にもどる

と、また厄介な英語が!普通なにかわからない略語

や専門用語が出てきたら、グーグルで検索して解決

するのですが、今回はどうもパキスタン人にしかわか

らないような問題で、もう一度電話することに。

♪プルルルル

電話に出たのは日本人女性。

「パキスタン人の方とお話できますか?」

と言うと

「大変申し訳ありませんが、パキスタン人
大使館員は現在お祈りに行っております。」

え!

お祈りの習慣というのは日本人にはなかなかなじみがない

もので、想定外の答えにビックリ。結局質問をFAXするよう

に言われました。問題は解決したのですが、海外に4年も

住んだのに、日本に帰ってきてカルチャーショックを

受けるなんてなんか新鮮な思いでした。
posted by 恒石昌志 at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月26日

PDCAサイクルでよい循環を

みなさんはPDCAサイクルという言葉を

聞いたことがありますか?

経営書などによく出てきますがPDCAサイクルは、


Plan (計画):従来の実績や将来の予測などを
        もとにして業務計画を作成する。

Do  (実施・実行):計画に沿って業務を行う。

Check(点検・評価):業務の実施が計画に沿っているかど
      うかを確認する。

Act (処置・改善):実施が計画に沿っていない部分を調
      べて処置をする。

の頭文字を取ったもので、

第二次大戦後に、品質管理を構築したウォルター・シューハート,

エドワーズ・デミングらによって提唱されました。このため、

シューハート・サイクルとかデミング・サイクルとも呼ばれること

があります。plan-do-check-act cycleの四段階を順次行って一周

したら、最後のActを次のPDCAサイクルにつなげ、螺旋を描くよう

に一周ごとにサイクルを向上させて、継続的な業務改善を目指す。

この螺旋状のしくみをスパイラルアップと呼んだりします。

この考え方は、ISO 9000やISO 14000にも反映されてます。

さて説明(Wikipediaを参考にしました)はこれくらいにして

今日のポイントは、このPDCAサイクルというのは習い事、

もっと言えば、人生そのものに当てはまると私が思うからです。

恒石昌志は英語を基本的に独学しました。学校に行かず、ネイティブ

の友達をつくり、話す機会をつくりました。そうすると、参考書で

出てきても、通じない表現もあるんですね。

それは“これを言おう(plan)”
“実際に言う(Do)”
   “通じているかどうか相手の反応を見る(Check)”
“通じればオッケー、通じなければ理由を考え、
    別の表現で言えないか考える(Act)”


というふうなかんじです。これサイクルの繰り返しで

実世界で使える英語を身につけました。これは通じるけど

あんまり言わないなぁとか、この表現は若者っぽいなど

このサイクルを繰り返すことによってそういったニュアンス

もわかるようになりました。人間の能力というものはこのよう

に螺旋状に成長していきます。なにか習い事や目的達成に

つまずいているなら、4つのステップのうちのどこが抜けている

か、考えてみてください。よく起業家でも、行動力がすごい人

いますね。それ自体はすばらしい事ですが、他の計画、修正、分析

などの部分がかけてしまえば、いくら行動力があっても体力が

尽きてしまいます。反対に思慮深い起業家で、計画、修正、分析

が良くできても、行動がなければインプットが少ないのでなかなか

成功できません。大事なことは4つのバランスです。それぞれの

インプットは少なくてもいいから、螺旋状の好循環を起こす

ことが重要です。最近よく精神世界の研究で著名な方に会う機会

がありました。

その方が教えてくれたのは、人間の人生というのは螺旋状であること。

“人生は螺旋状”

その言葉の意味は、人間の試練というのは螺旋状に繰り返され、

同じ問題に対応し続けながら、成長し続けるというもの。

そういえば、今あなたが直面している問題は前にあった問題に

似ていませんか?これはなにも越えても越えても試練が

振ってくるという意味ではないのです。いいことも繰り返して

起きます。そうやって螺旋のように成長していくのが

人間の本来の姿だと、その先生はおっしゃっていました。

その話に恒石昌志も共感。このPDCAサイクルを

あなたの習い事、経営戦略、人生にあてはめて

少し時間をとって考えてみれば必ず新しい気づき

が得られるでしょう。
posted by 恒石昌志 at 01:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする